折れたフェンダーステーを修理しに新QED(?)へ

折れたフェンダーステーを自分で溶接しようと考えて
色々調べてたのですが...よく考えたら足回りを分解しないとステーが取れないのを思い出しました。
(素人が横向きで溶接するのは失敗の元)
でも...アームのロックナットが取れない!!
うんともすんとも言わない。そういえばここはアームなんだから簡単に取れたら困りますよね(タイヤが転がってっちゃいます)。
仕方ないのでQEDに電話して修理してもらうことに...
引越ししたQEDは「田舎だ」と聞いていたけれど、そんなに田舎でもない片田舎。もっと森の中ちっくなのを想像していたけれど、ここなら今まで通り故障時にお世話になれそうです。

ステーはちゃちゃっと溶接してくれて、今回は補強までしてくれました。
相変わらず仕事がいい、値段は安い、人がいい。
たぶん漫画の中にでてくるヒストリックカーが好きな自動車修理屋さんそのまんまだと思います。

セヴンみたいな車に乗ってこういう修理工場に出会えたのは幸せなことだと思いますね。