オゾン発生装置壊れた...

若松で買ってきたオゾン発生装置を久しぶりに電源ON!
夜中に部屋を脱臭するため夜通し運転させました。

そうして朝みたら壊れてました...(T_T)

ちゃんとシリカゲルでドライエアを送っていたのにもっと乾燥させないと駄目ってこと?!雨じゃないし水場でもなかったのに。
これじゃボンベから酸素を送り込むかそれともコンプレッサー使った脱湿装置を内臓される必要があるんじゃないかい?

色々webサイトを回ってみると
藤森産業機械株式会社の説明文がわかりやすい。「エアプリパレーション」とは「オゾン発生装置へ送り込む空気を作る装置」のことを示しているんだろう。
株式会社 リガルジョイントの「発生原理」もわかりやすい。
コンプレッサーで圧縮した空気をゼオライト等の吸着剤で除湿してドライエアを生成、オゾン発生装置へ送り込むわけだ(タブン)
※ゼオライト=除湿機にも使われてます

家電製品にもオゾン発生装置が組み込まれている場合があるけれど、それってすぐにぶっ壊れて無効化されちゃってるんだろうか?
(オゾンランプ方式なんだろうか...それでもランプ交換の必要があるはずなのだが)

2980円がパーです...

結論としては
若松のオゾン発生装置は素人が手出しできるものではない

トホホ