ついにPentaxからも手振れ補正一眼が!

一眼レフデジカメ市場では
キャノン、ニコン、その他
でその他の会社はかなりの苦戦している。
ニコンだってキャノンに比べれば売れる量は半分近いのではないだろうか?それでもD200等高額な機種が売れているけれどそれ以外のメーカー(Pentax、Olympus、シグマ...?)はジリ貧だろう。(キャノン、ニコンに比べてボディがかなり安い、安くないと売れないんだろう)

手振れ補正をボディーに積んだコニカミノルタは体力切れで撤退してしまって非常に残念だが、やはり後発メーカーは何か「売り」が必要!そのためには絶対にボディ側手振れ補正を積んでくるはず!!と思っていたら案の定Pentaxから出てきた。しかもボディ単価が8万を切るらしい。
この値段でほぼすべてのレンズが手振れ補正になってくれるんだからものすごいバーゲンプライスだ。

親父のキャノンD30がどうも壊れたらしいのだが、ニコンD70を譲ってPentaxに...レンズが(T_T)

これがレンズしばりということか!!