日々のことの最近のブログ記事

UMI SUPERのガラスを破損させてから、新しいスマホをいろいろ探し回った。

そうしたらjoybuyという通販サイトがかなり安い。
gearbestは元々割高(クーポン乱発サイト)、aliexpressは普通、joybuyはかなり安い。
gearbestは230ドルがクーポン200ドル、aliexpressは190ドル、joybuyは150ドルみたいな感じで比較の余地がない程だ。
しかもpaypalに対応している(ちゃんと「現地通貨支払」にすること!)。

UMI PLUS Eという6G+64Gストレージのスマホが166ドルだった。

欠点は「遅い」こと、発送まで7日、発送は20日くらいかなぁ?
それでもpaypalがあるので期日を超えたら異議申し立てすればよいのだ。

任天堂スイッチは海外アカウントでダウンロードゲームを購入できるから北米でのみ発売されているhas been heroesを購入してみました。

日本語での情報があまりなく、とにかく難しい。1面?ボスのステージまでは進むけれど、どうしても倒せない。
どうしてかなーどうしてかなー、何か回復アイテム的なものがあるんじゃないかなー?
そう思っていました。そうしたら、戦闘のやり方が違っていた模様(- -;

タイトル画面の下部に「敵のスタミナ(緑の■)に注意せよ」とコメントがあるとおり、スタミナがある限りどんだけダメージを与えても敵を倒すことができません。
スタミナを0にしてから初めて敵の生命力(赤いバー)を削ることが出来る。
つまり敵1対味方1で戦っていたらいつまで経っても倒せない。
敵1に味方2以上であたらないとだめ!
よくわかるのは戦士の魔法(炎の魔法)を敵に当てた後、この魔法はスタミナを10~16削ってくれるから弱い敵はスタミナ0になる。そこへ攻撃すると直接生命力にダメージを与え、倒すことが出来る。
どうりで敵がなかなか倒せないと思った...

京都へ

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月曜日休みをとって車で京都へ行ってきた。

往復1000km、高速道路を交代で運転して片道7時間。つらかった...
桜の花にはまだ早く、どこも咲いてない!まったくゼロ!!

宇治で抹茶を楽しんで、たっかーいお茶を買ってきた。
30gで3000円もする...豚に真珠だろうか?
抹茶は高級茶(ざっきり言えば玉露)を粉末にしたものだと思っていたが、そうじゃないらしい。
玉露を造る工程からちょっと分岐して、葉脈を取り除き(どうやって?!)、粉砕、粉末にしたものとのこと。

少し暖かくなってきて、「カヤック欲しいナァ」が再発してきた。

oru kayakの値段をチェックしていたらアメリカのamazonで中古品が500ドルであった。
商品の状態を確認するためメールしてね♪なんて書いてあるのだが、アマゾン経由じゃないから変だなぁ?と思ってました。アドレスはamex.lkt@gmail.com。
一応メールを送ると400ドルに送料29.99ドルだよって回答が...おかしいだろ!海外から12kgもあるデカイものを送るのに29.99ドルってなんだよ!

アドレスで検索するとwww.scamwarners.comという詐欺情報まとめサイトがヒットした。
そこに出ているメール文面が今回のものにそっくり。400ドルに送料29.99ドル...どの商品でもメール同じかよ!

アマゾンなら詐欺はいないだろうと思っていたら、アマゾンこそあぶない。
aliexpressならちゃんと確認するけど、そういうのしないし。

アーチビルディング?!

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2chの小屋暮らしスレッドを眺めていてきになった単語(キャンカー=キャンピングカー)を検索しているときに見つけた「アーチビルディング」

トンネルみたいな感じのアーチを作って、そこに家を建ててる人をみつけた。
DIYのレベルがすごい、大工の本格的な勉強をしてきたひとだろうか?自動カンナ機なんて普通もってないよ!
建てたときと家を作っているとき、DIYしているときで子供の大きさがずいぶん違うのがほほえましい。
この人はなんかレベルが違う。家の庭に夏だけプールを設置しているようなのだが...直径5m深さ1m(@ @)
どでかい。水の使用量がはんぱないから塩素を入れてひと夏交換無しにしているらしい。
きっと近所では話題の旦那なんだろうなぁ。

そのページで見つけた単語に「ビスケットジョイナー」というものがある。
これはダボ繋ぎをより強力にしたものらしい。専用の穴あけ器具が高いなぁ。
ダボなら穴だけだからドリルで...精度が問題なんだろうけど。

屋根裏換気扇結露

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屋根裏換気扇は湿度センサーの後ろに温度センサーを入れて湿度60%、屋根裏温度18度のとき動くように設定してある。なぜ18度なのかというと、熱帯魚用の逆サーモを使っているから...。
そういうわけで真冬になってきてまったく屋根裏換気扇が動かない。
先週までは何日かに一度暖かい日があって、90%→60%→80%→90%のようになっていた。
ところがここのところ寒波が押し寄せてきてついに湿度センサー数値が99になってしまった。
99ということは壮大に結露しているということ。こりゃやばい。

いそいで温度センサーをバイパスして屋根裏換気扇を動かそうとごそごそやったら...屋根裏換気扇が結露してる(@ @)

そりゃね...よく考えたら陸ガメのために加湿されてた二重窓の部屋の一箇所がプラスチックだけの屋根裏換気扇ならね...そこに結露しますよね。

とにかくそこは雑巾でフキフキして温度センサーをバイパスした後に電源ON!乾燥した外気が入ってくるからみるみる湿度が下がっていく。
秋冬肌寒し時期に温度連動で寒さを防ごうと考えたけれど、最低1日10分くらいは動かさないと駄目みたい。

プログラムタイマーで時刻設定→湿度センサーじゃないと駄目かなぁ。

犬を連れてほったらかし温泉へ

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週末大雪だったので雪初体験のためほったらかし温泉へ
もちろん雪を体験するために下道で、予想通り山中湖が一番雪深くてフリー充電器のある山中湖観光案内所は積雪30cmくらい。
新雪の上に下ろしたら埋まって動かなくなってしまった。

tptyG.jpg

だんだんと寒くなってきた!
そろそろペレットストーブを購入せねばなるまい。
(今購入しないと今期使うタイミングがなくなってしまう)

色々調べてテルモロッシのエコサーモ1000かなぁ。
本当はさいかいのminiが理想だけれど、設置込みじゃないと売ってくれない。エコサーモも本来は設置込みだが、石川にあるエコライフ石川というお店が中古品を持っていて、本体のみ(希望なら煙突も)売ってくれるらしい。
しかも色々質問しても答えてくれて、DIYerにはかなり助かっている。

我が家の場合は家の外側にプロパン屋さんの搬入ルートがあるため、煙突を立てるとじゃまになる。
(煙突を立てないと駄目なの?と思うが、停電でファンが停止したあと自然排気させるには「本体より高い位置」に排気口をもっていく必要がある。めったに停電しないし、それで火災に結びつくとは考えていないが、高価なストーブが損傷すると痛い)
だから煙突は室内側で立てて高い位置から家の外に出す。
そうすると煙突が見えてしまうけど...まぁ仕方ないかなと。

昨日テルモロッシの輸入代理店であるユーロペレットに行って本物を確認してきた。
ユーロペレットは自社では施工せず、設置代理店契約を結んだ工務店等が施工するそうだ(=工賃が高くつく)。
自社では特別なショールームは無く、倉庫そのまんま。でも実物を見たかったのと、人づての知識が欲しかったので会社を早く上がって赴いた(販売店じゃないので土日休み)。
・エコサーモ1000とエコサーモ1000EASYの違いは本体表面の化粧板(下画像赤い部分)だけ。その他の機能的差は無い。
ET1000.png

・ストーブ下部はファンがあるため過熱する。不燃材を下に敷く必要がある。
エコサーモ1000は「足」がほとんどない。だから本体下部の熱が逃げにくいようだ。
敷物は何でもいいようで、ユーロストーブではホームセンターで手に入る石板を敷いていた。
・今年のニューモデル(MON AMOUR(モナムール))は別売りリモコンで室温管理ができる。また正面扉の内側が鋳鉄(=ざっくり言えばダッチオーブンみたいな素材)製で剛性が高い。
この点を「鋳鉄である必要があるのか?」と質問したところ、鋼板(=ざっくり言えば鉄板)製の場合はたわんでガスケットに隙間(=灰が外に出てくる)ができるケースがあるそうだ
・煙突の施工方法は施工会社により、二重煙突を使うところ、シングルで壁貫通部分のみスリーブ+断熱材とするところがあるとのこと

・エコサーモ1000は煙突「後ろ出し」の他に「正面から見て左出し」が出来る(煙突の別部材が必要)。

ET1000-1.png

まぁ得られた情報はこのくらいだった。

木造の持ち家にペレットストーブを設置したい。
ペレットストーブは20万円からある...趣味の品だから高いのは仕方ないとして...
設置費用が15万円~なのはどうなの?

どこの工務店や販売店も設置費用が明示されてなくて標準費用がわからない。
・ecomo湘南(株式会社 ecomo 一級建築士事務所、藤沢)は設置費用が10万、梱包材廃棄費用が3万?送料が1万で14万。・5 stoves HAYAMA(スターホーム株式会社、葉山)は標準設置費用15万円だったか。
・ノーザンライトストーブ(ノーザンライトストーブ株式会社、鎌倉)はストーブ20万で設置40万(つまり費用20万)
どこも話にならない!

よく考えるとストーブメーカーと設置メーカーが別だから、ストーブの利益設置の利益二重取りされているというわけ。
その証拠に通販生活(カタログハウス)の企画(自社開発・自社施工)したペレットストーブソローは税込み本体23万、標準設置が3万、送料0円でぶっちぎりの廉価値段で明瞭会計だ。

家のそばにあるカフェがペレットストーブを設置したのだが、オーナー曰く「そんなに金がかかる作業とは思えないし、作業員や作業の質もいまいちだった」とのこと。
穴あけはスクエアアタッチメントで保持強度を出すため穴が円形じゃない(=鋸でぎこぎこいける)。
二重煙突だから外側が暑くない(施工に必要な技術が低い)。
そもそも自社作業員じゃない(手順書どおりの作業でOKなんじゃ?熟練ノウハウ必要?)

これが薪ストーブだったら話は別、台風に耐えるようきちっと煙突を2Fまで伸ばしたり、そもそも煙突の温度が高かったり...設置に伴うノウハウがものを言うと思う。
タイミングライトを使って点火タイミングを合わせる作業のほうが難しいんじゃないですか?!
隙間ゲージを使ってバルブクリアランス調整するほうが難しい作業じゃないですか?!

屋根裏換気扇ファイナルバージョン(URL)、冬になりほとんど動いていない。
でもずっと動かないと湿度が高くなり、天井裏が結露してしまう、それじゃだめ。

今は屋根裏湿度60%以上で屋根裏温度20度のときに換気扇が動いている。
(aliexpressから購入した湿度連動スイッチの先に熱帯魚用の逆サーモをつけている)

湿度連動スイッチには湿度表示もされているから、ちらちらと確認している。
(なんせ結露すると屋根裏が駄目になって補修費用が...)
ちゃんと雨の日は動かず、晴れの日は換気されている様子で湿度が推移している。
(会社から帰宅後確認するとその時は動いていない、でも湿度が前日より落ちている)

もしかしたらこれから冬真っ只中になると屋根裏温度20度では駄目かもしれないが、それは調整すればよい。

次は床下だ!
床下は古いタイプで土むき出し、以前荷物を収納するためビニールを敷いたら結露していた(=ビニールを敷いて湿度管理はできない)。
換気口が開いていて、そこから冷たい風が常に入っている状態じゃ冬場寒くて仕方ない。

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