やまなしペレットの燃やし心地

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富士山ペレットの在庫がまだ6袋ある。でもやまなしペレットを使って燃やし心地を確認した。

燃やし心地というか、まずちゃんと燃えるのか、燃えたときの炎の大きさ、そして灰の量
もちろんちゃんと燃える、ペレット形状が他より短い(特に富士山ペレットよりは半分くらい)なと気になっていたけれど、特に問題ない。
エコサーモ1000にはペレットによる燃焼具合を調整する設定機能がある。そこはいじってない(工場出荷時のまま)。

燃えたときの炎の大きさは富士山ペレットより少し大きいような?
富士山ペレットで炎を見るには火力メーター3、山梨ペレットは2、ホワイトペレットであるぬく森ペレットは1だったかなぁ?(2袋しか利用していないから記憶が曖昧)
炎が出るとナンなの??べつに?見た目だけです。

灰の量は今まで使ったペレット(ぬく森ペレット(ホワイト)、ピュア1号(全木)、富士山ペレット(全木)、やまなしペレット(全木))で一番灰が多い。
ガラス窓につく灰は富士山ペレットより少ない。でもホワイトペレットのぬく森よりは多い)
2日ほおって置くと燃焼皿の下にある穴が埋まるレベル。クリンカーという硬い残留物が出来るレベルではない。

なんにせよ10kg450円(税込み)だからこれからはやまなしペレットだね。

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このページは、powerpcが2017年2月 1日 14:06に書いたブログ記事です。

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