屋根裏換気扇結露

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屋根裏換気扇は湿度センサーの後ろに温度センサーを入れて湿度60%、屋根裏温度18度のとき動くように設定してある。なぜ18度なのかというと、熱帯魚用の逆サーモを使っているから...。
そういうわけで真冬になってきてまったく屋根裏換気扇が動かない。
先週までは何日かに一度暖かい日があって、90%→60%→80%→90%のようになっていた。
ところがここのところ寒波が押し寄せてきてついに湿度センサー数値が99になってしまった。
99ということは壮大に結露しているということ。こりゃやばい。

いそいで温度センサーをバイパスして屋根裏換気扇を動かそうとごそごそやったら...屋根裏換気扇が結露してる(@ @)

そりゃね...よく考えたら陸ガメのために加湿されてた二重窓の部屋の一箇所がプラスチックだけの屋根裏換気扇ならね...そこに結露しますよね。

とにかくそこは雑巾でフキフキして温度センサーをバイパスした後に電源ON!乾燥した外気が入ってくるからみるみる湿度が下がっていく。
秋冬肌寒し時期に温度連動で寒さを防ごうと考えたけれど、最低1日10分くらいは動かさないと駄目みたい。

プログラムタイマーで時刻設定→湿度センサーじゃないと駄目かなぁ。

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このページは、powerpcが2017年1月16日 14:29に書いたブログ記事です。

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