ペレットの種類で燃え方が違う

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うちでは3種類のペレットを燃やした。

  • 富士山ペレット
    10kg500円の全木ペレット、全木だけれど「ホワイトペレット指定」のストーブでも燃焼できると書いてある。事実エコサーモ1000でも特に問題は出てない。
    富士総業のペレット工場(御殿場)で20袋購入した
  • ぬく森ペレット
    10kg600円(配達だと680円)のホワイトペレット、
    横浜ペレットで2袋購入した
  • ピュア1号
    10kg600円(配達だと680円)の全木ペレット
    横浜ペレットで2袋購入した

たぶん着火性や灰の量はどれも同じくらい、ただし富士山ペレットは炎が少ない。ガラスから見える立ち上る炎を楽しみたい場合は最小火力ではだめで2番目(5段階)にしないと見えない。最大火力にしてもそんなに炎は大きくない。一番炎が大きかったのはぬく森ペレット、これは最小火力でも恐ろしく炎があがる。購入するペレットでこんなに火力や炎の見た目が変わるとは思ってなかった。

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このページは、powerpcが2017年1月 6日 10:32に書いたブログ記事です。

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