屋根裏換気扇のその後、次は床下だ!!

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屋根裏換気扇ファイナルバージョン(URL)、冬になりほとんど動いていない。
でもずっと動かないと湿度が高くなり、天井裏が結露してしまう、それじゃだめ。

今は屋根裏湿度60%以上で屋根裏温度20度のときに換気扇が動いている。
(aliexpressから購入した湿度連動スイッチの先に熱帯魚用の逆サーモをつけている)

湿度連動スイッチには湿度表示もされているから、ちらちらと確認している。
(なんせ結露すると屋根裏が駄目になって補修費用が...)
ちゃんと雨の日は動かず、晴れの日は換気されている様子で湿度が推移している。
(会社から帰宅後確認するとその時は動いていない、でも湿度が前日より落ちている)

もしかしたらこれから冬真っ只中になると屋根裏温度20度では駄目かもしれないが、それは調整すればよい。

次は床下だ!
床下は古いタイプで土むき出し、以前荷物を収納するためビニールを敷いたら結露していた(=ビニールを敷いて湿度管理はできない)。
換気口が開いていて、そこから冷たい風が常に入っている状態じゃ冬場寒くて仕方ない。

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このページは、powerpcが2016年11月 4日 13:28に書いたブログ記事です。

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