tmlewinwでワイシャツ購入

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日記の記録では前回購入したのが2008年、あれから5年経ってワイシャツが駄目になってきた。
10枚くらいでローテーションして3枚くらい駄目になり、このままでは駄目具合が加速していくから急いで購入した。
もちろんアイロン不要のNON-IRONシャツ、これは2ラインあってレギュラーラインと「John Francomb Classics Range」というものがある。
生地の品質はレギュラーラインのほうがいい、「John Francomb」はちょっとペラい、レギュラーラインを購入した1年か2年後に「John Francomb」を購入したが駄目になるのはこちらのほうが早い。
着心地もレギュラーラインの方がよい。
違いは「John Francomb」の方がよりスリムだということ。
でも着心地を重視してレギュラーラインを購入した。
前回は首周り14.5inch、袖丈33inchだったが、今回は15inchに33inchとした。
白2ピンク2紫2で各々22.5ポンドだから全部で135ポンド、送料が15ポンドでトータル150ポンド。27000円くらい。国内の関税と消費税と手数料が2700円。全部で30000円くらい。1枚5000円。
ダブルカフに拘らないようであればわざわざ海外から買わずとも、スーツカンパニー等で5000円くらいの綿100シャツを購入するのがいいと思う。



CTSHIRTSとTMLewinどちらも手ごろなシャツ屋ですが、イギリス人より華奢な日本人にはTMLewinをオススメします。なぜかというとCTSHIRTSはカフ周りが太すぎる(日本人はそんなに腕が太くない!)。
カフリンクスでとめても「ブカブカ感」がある。
ただし生地はCTSHIRTSの方が柔らかく、色・織・柄が多彩でよい。
首周りは同じサイズの場合CTSHIRTSの方が大きい、TMlewinで15inchがCTSHIRTSの14.5inchに相当すると思う。
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このページは、powerpcが2014年4月 5日 00:54に書いたブログ記事です。

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