アマゾンキンドルから楽天koboへ

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以前購入したアマゾンkindle keybord 3G(日本語書籍は購入できない)は本体がちょっぴり重くて寝ながら片手で持っているとつらい(片手で持つことが困難なほど)。寝ながら読むと天井にある灯具が逆光になって見えにくいのもある。

以前からなんとかライト付きのkindleかkoboが欲しい欲しいと思っていたところ。秋葉原のじゃんぱらにて中古6980円であった。kindle whitepaperもkobo gloも同じ値段...ここで普通ならkindleだろうけれどファームが内蔵SDメモリに書き込まれているkoboのほうが色々と面白そうだからkobo gloを購入して使い始めた。

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使い始めてわかったのは、タッチパネルの不便さ。
ページ送りは問題ないのだが...電源を入れたまま持ち運ぼうとすると画面に触れてしまいページが替わってしまう。
電車の乗り降り時に無意識に「しっかり持って(画面に少し指がかかる)」降りるとページが替わってしまうのです。これは困る。画面全体がタッチ可能エリアになっているからどこか触ってしまうと駄目なんです。画面の下端だけとかそういうソフトウェアの制御をかけて欲しいところです。

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このページは、powerpcが2013年6月12日 02:28に書いたブログ記事です。

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