2013年6月アーカイブ

護国寺から池袋駅まで歩いて

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今日は護国寺から池袋まで散歩しながら帰った。でも撮影したくなるような被写体はほとんどなかった...かろうじて護国寺の墓地に咲いていたアジサイがあったくらい。

このカメラはシャープネスがキツすぎると話に聞いていたけれどホントにその通りだ。
世の中カリカリシャープな写真が好まれるというかふんわり=ピンボケと勘違いされるから販売戦略上カリカリなほうに寄って行くほか無いのかもしれない。

sdim0019.jpg

ついにDP3を買ってしまった。撮影時にmerrillとmerrillじゃないものの大きな違いはマニュアルフォーカスするとき「自動的に」拡大するかしないか。これが欲しかった。ついでにmerrillじゃないものの拡大は倍率が足りなくてフォーカスの状態をあまり確認できなかった。
もちろん中古でゲット、merrillじゃないのは1万円でフードアダプタ付きでヤフオクへ、朝出品して会社に到着したら落札されていた(@ @)そんなに安かったのだろうか?

DP3 merrillは高い、本体が6.2万円でメモリカードが2000円
メモリカードは普段なら激安品を使うところだが書き込み時間が本当に長いとのことなので16G2000円の高級品だ。

撮影された写真はさすがの一言、感度のほうはmerrillじゃないものと比べてずいぶんマシ。


かなり節約しているが、いっそう節約することにしよう(^ ^;

DP3 merrillは画素数が多すぎた

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4600万画素もあるとモニタの解像度をはるかに上回り常に縮小表示...こんな画素数必要なのか?と思ったが縮小するとピンボケが減る。それでいいのか?という気もするが高画素のデジカメはこう使うことを前提に設計されているのではないだろうか。SDIM0016.jpg

縮小することにより手振れ補正がなくともピンボケが減る(目立たなくなる)し。実際問題75mmのレンズで1/40秒のシャッター速度では手振れ頻発なんじゃなかろうか。縮小するとぜんぜん目立たず。
夜の10時に池袋駅近くの通りすがりの飲み屋の店頭、もちろんライトアップされているのだけれどISO800まで増感してF2.8のレンズで1/40秒だからそんなに明るいライトアップではなかった。スマホでは駄目駄目な写真になったことだろう。

SDIM0006.jpg

やっとこさ旧サイトのアーカイブがひと段落してなんとか整ってきた。でもリンクを記入する場所がわからない。あちこち探しても外部リンクを登録する場所というかオブジェクトがない。おかしいなぁ?と色々調べていったらそういうものは無いらしい。

movable typeってSIベンダーなりがユーザの声を吸い上げてカスタマイズするものなのだろうか?ちょいちょいと...ではなく検索ウィッジットにもぐりこませる形で外部リンクを記入した。たぶんこれでいいんじゃないだろうか?

今月もまた面会交流の日が来た。普段は日曜日に実施なのだが立会人の都合で今月は平日に実施です。
平日に実施は初めてでした、通勤時間帯とモロにかぶるので電車の混雑がつらい。
9時に待ち合わせだと思ったら実は9時半だったとか相変わらず時間は良く間違えて立会人に迷惑をかけてしまた。

今日は機嫌がちょっとよくないかもしれないと立会人に言われたが、特に問題なかった。天気もぎりぎり曇り空で雨を避けられた。

いつもの待ち合わせの役所駐車場で「あれビーエムビーエムだよ」とガラス窓に写ったBMWを指差す息子、本物は後ろにあるんですがなぜか窓に映るBMWを指差す。
なぜBMWなのかわからないけれど、色々話すとボルボ、BMW、フィット、ミニ、オープンカー、軽トラの5種類がいいらしい。

ミニと軽トラはあちらの親が乗っている車、フィットはミニから乗り換える予定みたい(息子が今度変えるのと話していた)。ボルボは...あちらの親が欲しいと行っていた車(しかしフィットに乗り換え?)。
オープンカーは何のことなのか聞き出したら私のセヴンのことらしい。
もちろんセヴンを見せたことは一度も無い(車検切れたままだから乗って行けないし)、写真で見せてもらったのだろう。BMWはよくわからないがうちの親が乗っているBMWのことだろうか?
ボルボが走ってくると(近くにボルボディーラーがあるから割と多く見かける)ちゃんとボルボとわかるらしく指差ししてボルボと指摘する。BMWも。プリウスもわかるらしい。でもベンツはわからない。
帰り際たまたま公園の横の道をフェラーリF40が時速20kmで(なぜだろう...笑)ちんたら走ってきた。
「あれは?」と聞いてももちろんわからない、スポーツカーに興味は無い模様(^ ^;

sdim0139.jpg

あちらの両親の家には大きな鉄の瓶があってビオトープっぽくなっている。
鉄の瓶だからサビが出てきてビオトープどころの話じゃないのだが本人たちはわかってない、エアレーションもろ過装置もついてないから生き物にとっては過酷な環境のはずだ。

そこにはちっちゃんメダカと大きなザリガニがはいっているそうだ。ザリガニは手を広げたくらい大きい...30cm以上(^ ^;恐怖のザリガニビオトープのようです。

sdim0136.jpg

今回はd700ではなくシグマdp2を持っていった。ものすごいピンボケ率で5割以上ピンボケしてしまった。ふだんはフルタイムマニュアルフォーカスだから「ピント位置が違う」なんてことは有りえない。オートフォーカスに慣れていないからピピッと鳴ったら撮影してました。その結果後ピン写真を大量生産...練習しないと駄目だわな。

軽自動車の車検日が近づいてきて同時に自動車保険の更新お知らせが来た。
保険はあまりケチってはいけない...過去自動車保険を使ったことがあるのでそう思う。更新時毎回チェックしているのは「等級プロテクト」簡単にいえば自動車保険を使ったとき-3ランクダウンする等級を維持する特約なのだが...なんと去年10月に各社横並びで廃止されていたらしい。

たしかに等級プロテクトは支払い金額が増えてきている現状からすると保険会社的に割に合わない...そんな感じの特約ではあった。

でも悲しい...最近はまったり運転だからおまわりさんにも自動車保険にもお世話になっていないのだが...悲しい

キーとかシィーとか耳障りな音のする空気清浄機...対策のためあやしいモジュールを分離(そこへ伸びている電源コネクタを外した)して静かになったのですが...やっぱり駄目でした!

HEPAフィルターを使わない蜂の巣状の集塵フィルタータイプの空気清浄機なんですが、どうやら空気中の粒子をマイナス帯電させ、フィルター通過時に本体のプラス帯電している部位(蜂の巣状フィルター)へ吸着するという塩梅らしい。

つまり、音がでている部分は放電だったんです!

よーくよーくみたら放電の電極が...腐食して短くなってました(- -;
暗がりで見ると青い放電が...
たしかにフィルターの寿命は長い、でも放電電極針の寿命は永久じゃないらしい。こまったこまった

旧サイトのdrupalデータ移行

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頭の痛いdrupalのデータ移行、CMS(コンテンツマネージメントシステム)に移行した当時から思っていたことがそのまんまになってしまった。

drupalにするまえはa-newsとかmovabletypeの静的コンテンツを出力できるblogツールを使っていたが、これからはCMSだべ!とGPLのdrupalに乗り換えた。乗り換えつつ....これ引越しするときめっちゃ大変じゃないか?とこそっと思っていた。思っていた通り大工事が必要みたい。

そもそも世の中の人blogブーム去ってsnsブームですけれど過去のコンテンツどんどん捨てていってますよね。引っ越しましたリンクをつけて新しいサイトへ...気のきく人だとコンテンツごっそり移転してますけど。

今回drupalのコンテンツをなんとかmysql無しで閲覧したい(古いdrupal-5.23はmysql4.0系で動いていて、今の128bitでは動かせない、mysqlを4.1に上げれば...と思ったらめちゃ難しそう、とても趣味の片手間では出来そうにない)。すると静的コンテンツにするしかない。

調べたら方法は2つ

  • コメントやフォーラム(うちは使ってない)を無効にしてwget(または類似するツール)を使い再帰的にサイトを取得する
  • html_exportという開発中のモジュールを使って静的コンテンツを出力する

とまぁこれしかないみたい。

簡単なwgetやってみました...みごと。みごと撃沈。リンク切れ多数。ページが少なければ手修正していく気にもなるけれど800ページもあったらやってられない。

html_exportはdrupal5.x系への開発はとっくに止まっていて、中途半端なhtml_export 5.x-1.0というバージョンしか使えない、それしかないから仕方ないのでインストールして利用してみると...まぁまぁの結果。だがしかし!致命的に駄目なところはページ下部にあるページ遷移が駄目なんです。

oshii.png

1ページに表示されるコンテンツを10に設定したからだいたい80ページくらいある。ここは...1ページづつ手作業で取得して...メンテナンスかな(T T)。

ちまちまと仕事が暇なのでJavaの勉強を。

今までJavaは本格的に触る機会な く、そのまま世の中に乗り遅れてきた。家のサーバでもjavaのプログラムは入れたこと無かったし(そもそも入れてちょいちょい設定するだけなのでプログ ラムの勉強にはならないし)、ここらで頑張らないと世の中についていけないかもしれない。

hello worldから始まって変数宣言、ループと学習していったらfinalというのを見つけた。

final

最後じゃない。

final float SHOHIZEI;

で一度だけ書き込める変数になるそうな、どうも前のプロジェクトでfinalがいっぱいあるなぁと思っていたのはコレらしい(Javaが分からないのでDBとOS周り担当でした)。最後じゃないのにfinalって何なんだろうと気になってはいた。

それが今この頭脳の中に!

かしこさ+1
(ここはJava的にかしこさ++と書くべきか)

javaの勉強 javaバージョン違うよ

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javaの勉強をするためちょっとプログラムを書いて実行することにした。

public class HelloWorld {
  public static void main (String[] args) {
    System.out.println("Hello World !!");
  }
}

こんな簡単なプログラム(もちろくコピペ)をjavacでコンパイルした後(classを作って)javaで実行したら

powerpc@debian128bit:~$ java HelloWorld
Exception in thread "main" java.lang.UnsupportedClassVersionError: HelloWorld : Unsupported major.minor version 51.0
        at java.lang.ClassLoader.defineClass1(Native Method)
        at java.lang.ClassLoader.defineClass(ClassLoader.java:634)
        at java.security.SecureClassLoader.defineClass(SecureClassLoader.java:142)
        at java.net.URLClassLoader.defineClass(URLClassLoader.java:277)
        at java.net.URLClassLoader.access$000(URLClassLoader.java:73)
        at java.net.URLClassLoader$1.run(URLClassLoader.java:212)
        at java.security.AccessController.doPrivileged(Native Method)
        at java.net.URLClassLoader.findClass(URLClassLoader.java:205)
        at java.lang.ClassLoader.loadClass(ClassLoader.java:321)
        at sun.misc.Launcher$AppClassLoader.loadClass(Launcher.java:294)
        at java.lang.ClassLoader.loadClass(ClassLoader.java:266)
Could not find the main class: HelloWorld. Program will exit.

盛大にエラーが。どうやらJavacのバージョンとJavaのバージョンが異なるようで...しかもJavacにオプションを渡して古いバージョンでコンパイルしようとしても跳ねられる(理由不明)。

仕方ないので同じバージョンのJavaを使うため調べたら/usr/bin/javaは/etc/alternatives/javaのシンボリックリンクで
、/etc/alternatives/は/usr/lib/jvm/java-6-openjdk-i386/jre/bin/javaのシンボリックリンクだった。

同様にjavacを辿ったら/usr/lib/jvm/java-7-openjdk-i386/bin/javacにたどり着いた。ひとまずjava7とかいうシンボリックリンクを作って対処、これていいんだろうか。

空気清浄機 漏電

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我が家唯一の空気清浄機パナソニックF-PXA16の様子がおかしい。

電源をいれて動かし始めるとチィーというかキィーというか小規模放電のような小さな耳障りな音がでてくる。

しかも本体のある一定の場所にタッチすると音が止まる...漏電が人体を伝って外部に逃げているのか?

たぶんナノイー回路かそういう後付け回路が壊れたに違いない...そこの電源を切ろう。そう思って本体を剥ぎ取ります。

2013_06_20_21_01_10.JPG

矢印のところを触るとビリッときました。インバーターかと思ったらLEDライトだからインバーターじゃないです。でもその右上にあるいかにもなシールドがされている部品のコネクタを取り外したら耳障りな音と共にビリッもなくなりました。

ああこれで安心

と思ったんですけれど!もしかしてこれ静電気発生装置じゃない?!

この空気清浄機は集塵フィルターがHEPAタイプではなく蜂の巣状のダンボール(利点はフィルター寿命が5年とか10年とか、欠点は取りこぼし率がHEPAよりかなり高い)...たぶんその隙間を通る埃を静電気で吸着するタイプなんだと思います。
そういう空気清浄機で静電気発生装置をoffにしたらただの送風機に他ならない。

こりゃパナソニックのサービスセンター行きにしないと駄目かなぁ~

apache2のログをみるとルーマニアからcomment.cgiへのアクセスが多数見受けられる。今のところリファラが128bitになっていなければ書き込みできない設定で弾いているけれどそのうち書き込みが始まるかもしれない。

apache2の設定でIPではなくホスト名を調べるモードでアクセス制御できるかな...と思ったけれどホスト名が設定されていない場合も多数見受けられた。お手上げだ。

なんとかならないかと調べていたらIPアドレスから地域を調べるモジュールがあるそうな。
mod_geoipというもの、インストールは以下のように実行すればよい

apt-get install libapache2-mod-geoip

apache2の設定ファイルが /etc/apache2/mods-enabled/geoip.confに出来る(編集の必要はないかもしれない)

あとはデータベースを定期的に取得すればよい。
データベースはhttp://dev.maxmind.com/geoip/legacy/geoliteにあるbinaryファイルを受信して、展開...もちろんcronで定期的に実行だ。

あとはブロックする国コードをgeoip.confに書けば終わり

<IfModule mod_geoip.c>
  GeoIPEnable On
  GeoIPDBFile /usr/share/GeoIP/GeoIP.dat
</IfModule>

<Location />
Order allow,deny
SetEnvIf GEOIP_COUNTRY_CODE RU BlockCountry
SetEnvIf GEOIP_COUNTRY_CODE CN BlockCountry
Deny from env=BlockCountry
Allow from all
</Location>

テストするには国コードJPを加えてみればすぐわかります。

宅配便の営業所受け取り

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昨夜はヤフーオークションでゲットしたキャンベルミネストローネ48缶を受け取りに西濃運輸(カンガルー)の配送センターへ。

金沢八景あたりの工業地帯には西濃運輸、西濃運輸、佐川急便があって24h受け取りできる。ところが通販で「品質がいい」と言われるクロネコは無い。

クロネコの配送センター受け取りは21時までしかやってないから帰宅後取りに行くことができず使い勝手がよくない...替わりにコンビニ受け取りがあるのだけれど大きい荷物はコンビニ受け取りできない。クロネコの神奈川物流システム営業所が金沢八景あたりに有るのだが、そこは個人が受け取ることができないらしい(webから選択できない、電話すればok?)

今回はミネストローネ48缶だからそれなりに大きいし猛烈に重たい。
毎回こんな感じでマトメ買いだからコンビニ受け取りできないわけ。
こまったこまった

以前購入したアマゾンkindle keybord 3G(日本語書籍は購入できない)は本体がちょっぴり重くて寝ながら片手で持っているとつらい(片手で持つことが困難なほど)。寝ながら読むと天井にある灯具が逆光になって見えにくいのもある。

以前からなんとかライト付きのkindleかkoboが欲しい欲しいと思っていたところ。秋葉原のじゃんぱらにて中古6980円であった。kindle whitepaperもkobo gloも同じ値段...ここで普通ならkindleだろうけれどファームが内蔵SDメモリに書き込まれているkoboのほうが色々と面白そうだからkobo gloを購入して使い始めた。

2013_06_11_17_35_50.JPG

使い始めてわかったのは、タッチパネルの不便さ。
ページ送りは問題ないのだが...電源を入れたまま持ち運ぼうとすると画面に触れてしまいページが替わってしまう。
電車の乗り降り時に無意識に「しっかり持って(画面に少し指がかかる)」降りるとページが替わってしまうのです。これは困る。画面全体がタッチ可能エリアになっているからどこか触ってしまうと駄目なんです。画面の下端だけとかそういうソフトウェアの制御をかけて欲しいところです。

頭の痛い問題 旧サイトの記事

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旧サイトの記事をどう格納するか、これがかなり頭の痛い問題で困る。

なんせ毎度サイトトップを新サイトにしているから...旧サイトもトップページを前提に作られちゃってるわけ。

本当はもうちょっと考えた方がいいのかもしれないけれどうまい手が考え付かなくてサイトトップにしちゃってます。

apache2のアクセスログを見ているとぽつぽつと検索サイトから画像を見に来ている人がいる。
たぶん画像を見てそれで終わりなのかもしれないけれど、自分だったら404が返ってくるよりちゃんと画像なり記事なりが見えた方がいいと思う。なんとか閲覧できる形に...ならないかなぁ~

たぶんa.128bit.dyndns.orgとかb.128bit.dyndns.orgのようにホスト名を切り替えていくのが楽チン(そして128bit.dyndns.orgにきた時は「最新」のホストを表示する)なんだろうけれどdyndns.orgのサービスとしてホスト名は2つまでしか登録できないんです。有料ならもっといけると思うんですが年間25$くらいかかってしまう。

こまったこまった。たしか以前はdyndns.orgの無料ユーザでもホスト名のワイルドカード(*.128bit.dyndns.org)が使えたと思ったのだが、今は有料ユーザだけしか使えない。
ワイルドカードが使えればアクセスホスト名を元に仮想ホストを切り替えていけば簡単に済む話だったのに

どうも動きが遅い

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新しい最新のOSになったせいか、サイトのアクセスがちょっと遅くなった。Movabletypeのいいところはサイトがhtmlの静的コンテンツになるところで、そんなに負担はかかっていないはずなのだが...ゲストへのメモリ割り当ても今までの128MBから256MBへと倍増したのに。

おかしいおかしいと思って調べたら...tomcatとjavaプロセスが動いてました。
勉強のためにtomcatを導入してみたのだが(プログラムは何もデプロイしていない)これがメモリを圧迫していたのだろうか。
さらに調べていったらpostgresqlも動いてた!movabletypeにはmysqlを使っているからpostgresqlは必要なし!

これで早くなったかなぁ?

山梨のサーバを入れ替えて、えっちらおっちらと下道4時間、大井松田まで帰ってきた。そこからは東名高速で一気に横浜町田まで。
今日は東名高速が渋滞していなかったのでホント助かった、たまに10時でも渋滞20kmのときがあってそうなると市街地を走るから大変で大変で...。

dsc_3785.jpg

128bitのosを入れ替えた

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やっとのことで128bitのosがdebian wheezyに変更できた。
先週自動再起動中にapacheが無反応になってそのまんま...サーバは山梨に置いてあってリモートでも接続できなくなっていたから(sshが停止していたから)とにかく大変だった。

仕事の合間を見て会社のノーパソで「学習」のためwheezyをインストールして色々設定して...とにかく使い物になるギリギリラインまではセットアップできた。

でも過去コンテンツの以降がまったくできてない。
これからの作業はリモートからの作業になるから慎重にやらないと...

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